とりあえず読んでみる
本の感想を思いつくままに書いています。読んだ順番ではありません。   あと非常に偏った趣味なのでその辺もご理解いただけると嬉しいです。    ※画像の大きさがおおざっぱなお勧め度です。

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お勧めの角田光代の本

blogramで角田光代の部門で1位になりました(9月10日23時現在)
そこでそれを記念してお勧めの角田光代の小説を紹介。
※あくまでも私個人のお勧め度であり、なんら統計的な根拠のあるものではありません。

1位 対岸の彼女

対岸の彼女 (文春文庫)対岸の彼女 (文春文庫)
(2007/10)
角田 光代

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2人の関係が非常にいいんですよね。まとめかたも非常に素晴らしい作品です。


2位 八日目の蝉

八日目の蝉 (中公文庫)八日目の蝉 (中公文庫)
(2011/01/22)
角田 光代

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これは以前に記事にしましたね。その記事がこちら


3位 ひそやかな花園

ひそやかな花園ひそやかな花園
(2010/07/24)
角田 光代

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こちらも以前に記事にしました。
それがこちら


4位 森に眠る魚

森に眠る魚 (双葉文庫)森に眠る魚 (双葉文庫)
(2011/11/10)
角田 光代

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これも以前に紹介した作品ですね。その記事がこちら


5位 三月の招待状

三月の招待状 (集英社文庫)三月の招待状 (集英社文庫)
(2011/09/16)
角田 光代

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こちらも以前の記事を載せておきます。
読んだ時期が「新世界より」と近かったため、面白さがあまり目立たなかったのがちょっと残念ですね。
その以前の記事がこちら




以前記事にしたものばかりですみませんが、昔の作品が結果的に5位以内に入らなかったので、こんな感じに。
もし次に機会があれば10位まで拡大してやってみようと思います。
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