とりあえず読んでみる
本の感想を思いつくままに書いています。読んだ順番ではありません。   あと非常に偏った趣味なのでその辺もご理解いただけると嬉しいです。    ※画像の大きさがおおざっぱなお勧め度です。

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うちのパパが言うことには 重松清

実は重松清のエッセイはあまり読んだことがありません。
これが初めて。
小説がわりとそんな感じなので、エッセイもこんな感じというイメージ通りの作品ではありました。
重松清の作品の原点というか、どうやってあのような作品が生まれるかがなんとなくわかる気がしました。
2001年から2004年に書かれたということで、時事ネタが少し懐かしい感じに思えたりもして、これはこれで楽しめました。
それにしても煙草を一日80本って…ちょっと想像がつかないです。

うちのパパが言うことには (角川文庫)うちのパパが言うことには (角川文庫)
(2008/05/24)
重松 清

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