とりあえず読んでみる
本の感想を思いつくままに書いています。読んだ順番ではありません。   あと非常に偏った趣味なのでその辺もご理解いただけると嬉しいです。    ※画像の大きさがおおざっぱなお勧め度です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

祈りの幕が下りる時 東野圭吾

加賀恭一郎のシリーズの最終巻ということで、彼のルーツというか母の話が出てくる。「麒麟の翼」は読んでいなかったのだが、「新参者」は読んでいたのでなんとか理解できた。作品としてはそれなりに面白かったので、シリーズものは順番に読むべきだと思った。
祈りの幕が下りる時祈りの幕が下りる時
(2013/09/13)
東野 圭吾

商品詳細を見る
スポンサーサイト

テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

フリーエリア

blogramはじめました

blogram投票ボタン

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。